with はむらび
キャンベルハムスター(ポコ太)の日常
そんなに好きかっ!?
ぽー太のご飯をすり鉢でスリスリしているりょ~たろ~さんに
ぴたっと、くっ付いてるポコ太



すっかり、りょ~たろ~っコになってしまったようで、
あたし・・・なんか・・・・・悔しいぃぃぃぃぃ

そんな二人の仲を邪魔してやろう
と、ポコ太にちょっかい出そうしたら・・・・・・・

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私の気配に気付き・・・・・・・

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冷めてる
なんちゅ~塩対応なんだ
私にちょっかい出される事を察知してか、抜き足・・・・・

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差し足・・・・・

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忍び足で、その場を去って行った

去って行ったは良いが、ひとり離れた所で寂しかったのか、それとも、
つまらなかったのか、再び、りょ~たろ~さんの元へ戻って来た。

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これで分かるよね。
ポコ太が、りょ~たろ~さんの事が好きだとゆ~事が。
だって、私も近くに居るのに私の所にはやって来ないんだも~ん

これじゃぁ~、
りょ~たろ~さんもポコ太が可愛くて仕方なくなるわな

もっと好かれようとしてか?りょ~たろ~さんは、ポコ太
ウマウマをあげちゃってさ

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「それはぁ~ぽー太のぉ~ご飯なんですぅぅぅ~
と、どっかの議員のように歌う私には無関心なお二人さん

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くそぉ~ りょ~たろ~さんが羨ましいゼッ

嫉妬心から、再び、二人の仲を邪魔してやろうと、私は、
ポコ太~。りょ~たろ~さんは今、忙しいんだから
邪魔しちゃダメなんだよ。そこを離れなさい。」って、実に嫌な女

すると、ポコ太は、私の頭から嫉妬の炎がメラメラっと
燃え上っているのが見えて恐ろしくなったのか・・・・・・・

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その場から離れて行きました

悪いねぇ~、実に悪い女だよ、私ってば

しかーしその場を離れたポコ太の視線は、しっかり、
りょ~たろ~さんに向けられていたとゆ~

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ポコ太よ・・・・・りょ~たろ~さんの事が、そんなに好きかっ