with はむらび
3月14日ポリーが旅立ち、ぽー太ひとりっコになってしまいました
そんなに急いで逝かなくても…
今日は、ポリーの1歳10ヶ月の月誕生日。



そんな月誕生日を待たずに昨日、ポリーは旅立ってしまいました
昨日この記事を更新をした直後、りょ~たろ~さんから、
こんなLINEが届き、嫌な予感はしていたのですが、その嫌な予感は
的中してしまいました。

りょ~たろ~さんの話によると、病院から家に帰ると、ポリーは、
おトイレの中で顔だけ出して、ぐったりとしていたらしく、
この日の朝とはまた違った感じで、これはヤバいかもと思ったらしく
おトイレの中からポリーを出して抱っこして温めていたそうだ。

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だんだんとポリーの呼吸が弱くなり、そのまま息を引き取ったらしい。
大好きなりょ~たろ~さんに最期を看取ってもらえた事、
苦しい時間が短かった事は、良かったと思うけど、
「そんなに急いで逝かなくても…」

20170315-po2.jpg

眠っているようなポリー
もう少しお世話させて欲しかったな。
まさか、先に体調を崩したぽー太より先に逝ってしまうなんて。

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10日に撮ったポリーぽー太ですが、これが、
ふたり一緒の最後の写真になるなんて思ってもいなかったよ。

ポリーが旅立った事で気掛かりな事が。
それは、ポリーが元気の源のひとつでもあったぽー太の事。
りょ~たろ~さんとも話していたのですが、ポリーの姿が見えない。
ポリーの匂いがしない。って事に気付いた時、ぽー太
パワーがなくなり、ガクンっと元気もなくなり、結果、
ポリーの後を追うようにぽー太まで遠くに逝ってしまうのでは?と。

今朝のぽー太は、いつものようにポリーのケージの上に登って、
ガッガッやっていましたが、何か察したのかそんな時間は
いつもより短く、部屋中をウロウロしていましたが。
ポリーの亡骸をずっと置いておく事は出来ないので、ポリーの匂いが
ついたケージは暫くそのままにして、ぽー太の様子を見てみる事に。

ポリーも見守ってくれると思うから、ぽー太にはポリーの分まで
生きてもらわなきゃね

最後に・・・・・
ポリーを託して下さった親元はにゅーるいさん。
ポリーを私の元まで連れて来てくれたSacchan。
どうもありがとうございました。