とにかく、あっちへ行ったりこっちへ来たりと
落ち着きがありません。カメラを向ける私もタジタジです

オオタンは、ポコとは正反対。
ジィーと口だけモグモグさせながらおとなしく野菜を食べてます。
ポッポちゃんは…
(左)出入口の下に置かれたゴハンをどう食べようか必死です。
ホリホリするけど、そんな事しても食べれません。さぁ、どうする?
(右)頭を使ったのか?ゴハンを食べる方法を発見し
ゴハンをGETしたようです。
ようやく手に入れた

なんだか見た目も匂いも美味しそうで私がパクつきたくなる感じ(笑)
さぁ〜て、我が家のオオタン&ポッポちゃんは気に入るかな?
まずは、オオタンからあげてみる事に…
「んっ?何かくれるんでちゅか?」
うんうん!美味しそうなモノがあるから早く出ておいでよぉ〜

「ほんとに、おいちぃーモノなんでちゅか?」

ほら〜美味しそうでしょお?
っと、手からあげると…パクッと食いつき
凄い力で私の手から、ちびっこクロワッサンを奪って行った。
コロコロ転がるもんだから食べるのに大変そうだったけど…

賢いぞっ!手で、ちびっこクロワッサンを押さえて
ガリガリ食べてるじゃないの!

固いから気に入らないかな?と思ったけど
どうやらオオタンは気に入ってくれたようです♪
この後、重いクロワッサンを口に加えてケージに
お持ち帰りしようとしてましたよっ(* ̄m ̄)
続いてポッポちゃんは…気に入るかな?
まずは、私の手の上に乗った、ちびっこクロワッサンを
ジィーっと見つめ…

食べれるモノだとわかったらケージから出て来る。
そして、また私に遊ばれるポッポちゃん(^◇^;
「またコレですか…。┐(-。ー;)┌
なんでもかんでも頭の上に乗せないで下さる?」

そして、コロンっと頭から落ちたクロワッサンに速攻でパクついた!

しかぁ〜し、クロワッサンがコロコロ転がって
上手い具合に食べれないポッポちゃん( ̄_ ̄|||)

どうやら、ポッポちゃんは、オオタンのように
手で押さえて食べる!と言う事には気付かないようだ( ̄◇ ̄;
仕方無い・・・・・
っと、私がクロワッサンを持ってあげる事に。
ヤレヤレ┐(´ー`)┌手の掛かるお嬢さんだこと。

ポッポちゃん…もっとオオタンみたいに学ぼうよ!
「そんな事、言ってあたしをイジメないで下さい!」

別に…イジメて無いわよっ!
そんなトコロでイジけてないで早く出ておいで!
ポッポちゃん「んっ?今、何か通ったみたいですね…」

ポッポちゃん「えっ!?ゴキブリぃ〜?(◎o◎;)」

オオタン「誰が、ゴキブリでちゅって!
あたちよ、あたち!オオタンでちゅよ!」

オオタン「ゴキブリだなんて頭に来ちゃいまちゅねぇ〜!
こうなったら!これで仕返しでちゅね!」
ってな感じにポッポちゃんのゴハン入れに入って嫌がらせ!?
ポッポちゃん「ひょえ!(◎o◎;)また、やりやがったわねっ!」

いつもならオオタンに負けて、その場を去ってしまうポッポちゃんだが
今日のポッポちゃんは違った。
オオタンが入ってる自分のゴハン入れに顔をグイグイ突っ込む〜!

ポッポちゃん「ったく!いつもいつも邪魔だわねっ!
今日は、あたし、負けてられないわよっ!」
オオタン「ちょっとぉ〜邪魔でちゅよぉ〜」

オオタン「何よ!この人…今日は強気でちゅねぇ〜」
ポッポちゃん「だから言ってるでしょ!
今日は負けてられない!って!」

オオタン「うぅ〜もぅ〜嫌ぁぁ〜(><;)
あたち…出まちゅ」
っと、ポッポちゃんの強さに負け今日の勝負?は、オオタンの負け!
やったじゃん!ポッポちゃん!珍しく勝ったわよ!

ポッポちゃん「これで、あの子も懲りたかしらぁ?」
・・・・・・・さあ!?それはどうだかね┐(´ー`)┌
(ポ)「なにしてんですか…?」
オオタンをジィーっと見ているポッポちゃん

ゴハン入れに残ったフードをオオタン、パクパクしている…
そんな姿を見ていたポッポちゃんは
(ポ)「なに食べてるのよ!あたしのモノなのよ!」
なぁ〜んて、ポッポちゃんもゴハン入れに顔を突っ込んでみる。

(ポ)「この子が邪魔で食べれないわっ!」
すんごぉ〜く困り顔のポッポちゃん(* ̄m ̄)

(ポ)「ねぇーこの子を早くどかして下さいよ〜」
困っているけどオオタンに対して何も出来ないポッポちゃん。
その後、ポッポちゃんは自分より小さなオオタンに負け
その場を去ってしまいました( ̄_ ̄|||)

(オ)「あれぇ〜?ポッポさんはドコへ行っちゃったんでちゅかぁ?
探しに行かなきゃでちゅね!」

オオタン、もぅ止めときなさいっ!
オオタンは、こうしてポッポちゃんの邪魔ばかりしちゃいます。
そしてポッポちゃんに見離されちゃうんだよねぇ〜(* ̄m ̄)
(ポ)「んっ?何よ!これ!」

ランナーボールに入ったオオタンが登場したのだ!
今まで1人で自由に遊んでいたのに
ランナーボールに入ったオオタンがポッポちゃんの邪魔をする。
ご機嫌だったポッポちゃんは、イライラ気味に…!?
「ハァー」って、ゲンコツでもする気?(* ̄m ̄)
(ポ)「ったく!この子は、あたしの邪魔ばかりして!」

オオタンは、ポッポちゃんが気になるらしく
ポッポちゃんの行く方、行く方へついてまわる。
が、ポッポちゃんはそれが鬱陶しくしてたまらないご様子。
なのに
私は、こんな事をしてしまう(^。^〃)

(ポ)「ちょ、ちょっとぉ〜何するんですかぁー」
固まるポッポちゃん…。
頭の上にモノを乗せるのが得意なポッポちゃんでも
さすがにコレは無理らしい…つぅ〜か、かなり迷惑だよね!?
迷惑そうなポッポちゃんとは打って変わって
オオタンは、余裕の態度(* ̄m ̄)
(オ)「動かなくなっちゃいまちたよぉ〜
早くココからおろしてぇ〜遊びたいんでちゅからぁ〜」

その後、オオタンをケージに戻したらポッポちゃんの機嫌は直り
楽しそうに遊んでました!
どうやら…オオタンは、ポッポちゃんに興味ありありだけど
ポッポちゃんは、オオタンに興味なんて全く無いらしい(?)
言うならオオタンは「邪魔者」と言う存在なのかも(* ̄m ̄)
ポッポちゃんが興味あるものは、食べ物&りょうたろうだもんね!
侵入しちゃいました(^。^〃)
即、オオタンを確保すればイイのですが、しばらくカメラを構えて
二人の様子を拝見しちゃった私σ(^◇^;;
オオタン侵入して真っ先にイイ匂いがしたのか?
ポッポちゃんのゴハンに興味を示した。
ポッポちゃん「ちょっと…あなた何よ!」
オオタン「クンクン…イイ匂いがするんでちゅ」

ポッポちゃん「んっ?コレは大福なのかしら?」

ポッポちゃん「モゾモゾ動いているから大福じゃないわねっ」

ポッポちゃん「ちょっとぉ〜ちえ姐さん…この子が邪魔で
あたちゴハンが食べれないんですけど…。
どうにかしてくださいますぅ〜?」

ポッポちゃん「もぉ〜!
ほっといたら、この子に全部食べられちゃうわよ!
早くどうにしかしてよっ!」

困惑気味のポッポちゃんとは打って変わって
我が物顔でポッポちゃんのゴハンに食らいついてるオオタン(- -;)
ヨシッ!仕方無い…!オオタンを確保すっぞぉー!
確保成功ぅぅ〜(v^ー°)
ポッポちゃん「ったく!やっとゴハンが食べれるわっ!
あの子のしつけ、ちゃんとして下さいよっ!ぷんぷん」
って!ポッポちゃん…ゴハン新しいのに取替え無くてイイのぉ?

そして…その後の二人は…
オオタン「あなたが、あたちの事、邪魔って告げ口したんでちょ!
だから、あたち…ちえさんに捕まっちゃったじゃないでちゅかぁ!
もっと遊びたかったのにぃぃ〜!もぉ!ばかばか!」
ポッポちゃん「ご・・・・・ごめんなさいっ。
だってぇ〜あたしのゴハン全部食べられちゃうと思ったんですもの!
ごめん、ごめんねぇ〜許してぇ〜」

ってな会話だったのかどうかは定かではありません(* ̄m ̄)









『ぶちゃいく連合』の



